2009年08月09日

オバケのQ太郎 ワンワンパニック

オバケのQ太郎 ワンワンパニック(おばけのきゅうたろうわんわんぱにっく)は1985年12月16日にバンダイから発売されたファミリーコンピュータ(ファミコン)用の横スクロールアクションゲームである。



主人公である「Q太郎」を操作し、ステージの途中にあるアイテム(ステージの最後で待っているキャラクターへの届け物)を拾って最後で待っているキャラにアイテムを渡すとステージクリアとなる。サイドビュー右スクロール逆行不可、全12ステージ。

制限時間が8時00分のように表示され、1分単位は実際の秒よりも早く進む。これが20時になるとミス。17時以降は空が夕焼けとなり19時になると夜空となるので残り時間が少ない目印となっていた。ミスあるいは天国や地獄より復帰して再スタートする場合は、その場所により制限時間が進んでいる。

10面から12面までは画面に出てくる宝石を一定数以上取らないと食べ物が現れない。体力回復のチャンスが減るのでステージクリアは一層厳しくなる。(Wikipedia)


ファミコンソフト「オバケのQ太郎 ワンワンパニック」
posted by ファミリーコンピューター at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ファミコンソフト あ行
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/27353299
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック